すべてのegfリングの内側には、小さな青いブリリアントが施されています。このブリリアントはマニュファクチュールのシンボルである「フィディ(Fidi)」—カワセミ—を表しており、指輪をつける方たちの愛のためのラッキーチャームとなっています。
青色は誠実さ、調和、永続性を象徴しています。ロマン主義時代の「青い花」のシンボルと共鳴し、愛と憧れを意味します。
青いブリリアントはポジティブなエネルギーを集め、それぞれのリングペアが作られる際の情熱と丁寧さを表現しています。
このしるしは職人技の品質の証であり、Eduard G. Fidel コレクションのオリジナルを示すものです。

